趣旨現在の図画工作教育をめぐる状況を調査研究するとともに、新学習指導要領の分析を通して、現場の図画工作教育の具体的な在り方や今後の方向性を提案する。 | ||
期間1・平成19年度(中間報告)図画工作科の現状の把握と分析 2・平成20年度(最終報告)「新学習指導要領」の分析と具体的な方策の提示 | ||
主な活動計画
5/下旬
メンバー承諾確認決定
特別委員会派遣依頼等の作成
6/18(月)
第1回特別委員会 メンバー顔合わせ
今後の予定確認 答申作成への概要確認
場所:誠之小15:30〜
7/10(火)
委員会メンバーの発表
今後の予定報告
場所:新宿・落合六小(理事会にて)
7/19(木)
第2回特別委員会
今後の予定確認
現状調査検討(アンケート等の作成)
場所:誠之小15:30〜
7/下旬以降
(場合によって夏季休業中に
特別委員会実施)
現状把握のための意識調査、資料作成等
第3回以降の特別委員会(予定)
夏季休業中(予定)
場所:文京・誠之小等
9/ 11(火)
活動の経過報告、答申作成の概要等
(アンケート等の依頼予定)
場所:目黒・五本木小(理事会にて)
10〜12/下旬
意識調査まとめ(理事会にて中間報告)
平成20年 2/上旬以降
新指導要領告示予定、新指導要領の分析
平成19年度の主な活動内容
1・教員の意識調査と分析
- 調査方法はアンケート形式の予定。
- 専科教員として今後の図画工作教育(実践)に有効に繋がることを趣旨とした意識調査を検討。
- 例として「時数の実践へのいかし方。世代別を対象にした調査等。
2・報告書の作成配布
- 制度に関する事項も含めながら意識調査をまとめる予定。
サイトマップ

